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子供のころは虫歯の診断がありました

小学生に通っているときには毎年歯の検診が行われており、自分から歯医者に行く必要はありませんでした。
C1など、歯医者の先生が謎の暗号のような健診結果をつぶやきながらチェックしていく様子は、ちょっと大人になったような気分になったものです。
その後、社会人になってからは、特に歯に異常を感じたことがなかったこともあり、歯医者に行く機会はありませんでした。
しかし、30代の半ばころから、何気なく口の中を鏡に映してみていたところ、虫歯っぽい状態になっているところを発見しました。
歯の根元当たりが少し削れており、だんだんと侵食していっている感じになっていたのです。
素人目にもこの状態はまずいと感じたこともあり、早速歯医者に行くことを決断しました。
見てもらうと、やはり虫歯のサインが出ているということで、なんとかその歯を残した状態で処置することができたため、歯を失わずに済ませることができました。
やはり定期的な検診は必要なようです。

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